1年で特に予想が楽しいレースが2つある
有馬記念は1年の締めくくり総決算
初心者から上級者までお祭り感覚で楽しめる
日本の年末を彩る一大イベントだと思う
どーも!
ゲーム実況もする競馬予想Youtuber
穴馬アナリストの朱哩です
とりあえず軽く自己紹介をすると…
去年の◎回収率164%
<2026年GI本命馬成績>
フェブラリーS◎コスタノヴァ(単340複130)
高松宮記念 ◎サトノレーヴ(単350複190)
大阪杯 ◎メイショウタバル(複180)
※サウジC ◎出走取り消し(◯以下5頭全て掲示板)
勝率66.7% 連対率100% 複勝率100%
単勝回収率230.0% 複勝回収率166.7%
今年も競馬予想は調子が良い!
今回は大混戦の3歳牡馬クラシック路線の
前哨戦の徹底比較分析をしていくぞ!
予想スタイルとしては穴馬アナリストで
凱旋門賞のダリズや
宝塚記念のスルーセブンシーズ
菊花賞のアドマイヤテラ
高松宮記念のナランフレグ等の覚醒を見抜き
走りそうな穴馬に重い印を打つ一方で
イクイノックスで5連続的中するなど
人気馬を本命にしないわけでもない
オッズと期待値を考えて
総合的な分析力を武器に予想していきます
競馬予想Youtuberの使い方としては
競馬新聞の印のように捉えてほしい
俺の◎がどれくらいの期待値があるのか
分かりやすく結果をまとめて提示しているので
俺の見解や印を絶対視することなく
それを踏まえた上で役に立つ情報があれば
アナタの予想にスパイスとして取り入れる
…みたいな感じで見てくれると嬉しい
また、競馬の予想は全て自己責任ですので
最終的には自分の印で
自分で責任を負える買い方をしてください
ってことで
2026年の皐月賞を徹底分析していこう!
ポイント
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皐月賞を予想する
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血統分析
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過去データに合う馬
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全頭診断
アクロフェイズ B
若駒Sではハイペースと中団後方待機すると
4コーナーで外から一気に位置取りを上げるも
追込馬に外から差され2着
クビ差3着の馬は次走1勝クラスで3着
あまり評価できる内容ではなかった
スプリングSではスローを中団待機すると
ラスト5Fのロングスパート合戦になり
前崩れの展開を僅差3着
上位4頭は全て後脚質の外を回ってきた馬
特殊な条件で実力通りに決まったかは微妙
あまり評価できるレースではなかった
アスクイキゴミ B
新馬戦はスローを先行すると
そのまま上がり2位の末脚で完勝したが
掲示板入りした他の馬はそれ以降惨敗続き
ドスローの上がり3F戦で最後まで追ったのに
加速ラップにならなかったのはイマイチ
チャーチルタウンズCではスロー先行すると
渋とい二の足を使い逃げ馬を交わし1着
単勝200倍の馬と共に前残り決着
あまり評価のできる内容ではなかった
2戦どちらも1600mの上がり3F戦
ロンスパ適性が問われる皐月賞では微妙
1800m以上未経験、中2週ローテも厳しい
アスクエジンバラ A
京都2歳Sではミドルペースを中団待機
直線で外に持ち出して追い込むと
鞭を入れて馬群を割いて伸びるものの
更に大外の馬に差されて2着
1着馬とはトラックバイアスの差で
逆転は十分に考えられる内容だった
ホープフルSではスローを先行すると
4コーナーで前を捉えて先頭に立つも
外から差され3着、中山に向いてる走りだった
しかしホープフル組はその後イマイチ
レベル自体はさほど高くなかった
スプリングSではスローを後方待機すると
4コーナーで前を捉えて直線で粘り2着
しかしレースレベル自体は微妙だった
さほど能力の高さを感じないが
コーナリングが上手いので中山2000に向きそう
血統的にも中山は得意な気がする
アドマイヤクワッズ B
デイリー杯ではミドルペースを後方待機すると
終始内々を通り脚を貯めると
コーナーで最内の経済コースを突き
カヴァレリッツォにアタマ差勝利
しかし展開的には恵まれては居たので
逆転される可能性はあると思っていたら…
ミドルを後方待機した朝日杯で
大外一気の末脚で追い込むも届かず3着
それなりの内容ではあったが
直線が短くなる中山で良いイメージが無い走り
初2000mの弥生賞では好スタートを決めて
ミドルを先行しそのまま抜け出しにかかるも
外の差し馬2頭に差されて3着
2000mまでは距離が持ちそうだが
中山には向いてるように思えない
アルトラムス C
シンザン記念ではミドルを後方待機すると
直線一気の末脚で追い込み3着
それなりの内容だった
7頭立ての毎日杯ではスローを中団待機すると
直線一気の上がり33.1の末脚で完勝
コーナーで上がっていけない走りを見る限り
大箱向きの馬だと思われるので
朝日杯では向かない
イスラボニータ産駒のGI(0.0.0.12)
イスラボニータ産駒のG2以上(0.1.2.34)
血統的にはG3が限度
毎日杯から中2週ローテも厳しい
オルフセン C
府中2000mの未勝利戦ではドスローを中団待機
直線で馬群につまりつつ進路が開くと
そのまま後続を引き離して勝利
ホープフルSではスローを後方待機すると
上がり1位の末脚で追い込んで来て6着
姉はJBCレディスクラシック勝利のデオレーマ
ダート馬も走るホープフルではそこそこ走れたが
皐月賞では厳しいと思われる
将来的にはダートに行くだろうと思われる
カヴァレリッツォ A
中京1600の新馬戦ではスローを中団待機すると
上がり2位に0.7秒差の末脚で5馬身差圧勝
強い内容だったがメンツは弱かった
狭い馬群をイン突きできたのは評価できる
新馬戦のラスト6Fラップが
11.8-11.8-11.8-11.8-11.1-11.1
ニュートラルで追走が速く
勝負所で加速ラップできる持続力高い馬
ロンスパ戦になりやすい皐月賞に向きそう
ミドルペースのデイリー杯では
スタート出負けする不利がありつつ先行し
前半58.2のペースの中で直線で抜け出すも
最内強襲したアドマイヤクワッズに差され
そこから差し返そうとするもアタマ差2着
レコード決着で3着には5馬身差着けていた
ゴール前で差し替えそうとしていたので
朝日杯ではクワッズより重い◯評価した
朝日杯ではミドルを中団待機すると
見事なイン差しを決めて完勝
7F連続11秒台の個別ラップも優秀
12.7-11.2-11.5-11.7-11.6-11.6-11.1-11.8
対戦相手も強く、かなり評価できる走りだった
■カラマティアノス……中山金杯1着、中山記念2着
■サトノフラッグ………弥生賞1着、セントライト記念2着
■サートゥルナーリア…ホープフル1着、皐月1着、有馬2着
■ハーツクライ…………有馬記念1着
母父ハーツクライの皐月賞(2.0.0.1)
1800m以上未経験は不安だが…
血統的には中山2000m大得意な近親が多い
グリーンエナジー B
府中2000の未勝利戦では好スタートを決めると
5.4秒分の超ドスローを2番手追走し
そのまま後続を引き離し3馬身差勝利
展開には恵まれたが32.9の末脚は凄まじかった
京成杯ではミドルペースを後方待機すると
上がり1位の末脚で全てを差し切りクビ差1着
対戦相手もそれなりに強かったので評価できる
団子馬群だった京成杯は直線一気でも届いたが
皐月賞は隊列が縦長になりやすく
コーナーで上がっていけるタイプではない
直線一気一辺倒のこの馬には厳しいと思う
どちらかというとダービー向き
サイモンシャリオ C
未勝利戦ではドスローを先行すると
上がり1位の末脚でクビ差勝利も
特に秀でたものは感じなかった
既に7戦しており消耗も激しいし
中2週ローテも厳しいし
持ち時計的にもイマイチ
血統的な根拠も薄い
サウンドムーブ C
シンザン記念ではスローを中団待機すると
馬場の五分所から一気に伸びてきてクビ差2着
可も無く不可も無くの内容だった
スプリングSではスローを後方待機すると
コーナーで位置取りを下げてしまったが
直線一気の末脚で巻き返して4着
後方脚質の割には4戦して33秒台なし
コーナリング適性もない
差し馬としては魅力を感じない
サノノグレーター C
共同通信杯ではスローを中団待機すると
ラスト4Fのロンスパ戦について行けず6着
着差の付きにくい展開で着差を着けられており
あまり評価できる内容ではなかった
スプリングSではスローを後方待機すると
大外を周りそれなりの末脚で伸びてきて5着
あまり評価できる内容ではなかった
対戦相手の強さも微妙
ゾロアストロ A
ドスローの東スポ杯で後方待機すると
上がり1位の32.7の末脚でアタマ差2着
1着パントルナイーフとは展開次第で
十分に逆転可能な内容だった
ゴール前の脚色は完全に上回っていた
きさらぎ賞ではドスローを中団待機すると
最内から差してきて1度は沈むかと思われたが
二の足を使って伸びてきてアタマ差1着
それなりのパフォーマンスを示した
色々と順調に行けてないパントルナイーフが
現時点の想定オッズ1番人気を考えると
その後も順調でタイム差無しのこの馬の方が
オッズ的には妙味がある
ただ少頭数しか経験がないのと
血統的にも皐月賞っぽさが薄いのでA評価止まり
バステール S
阪神2000の未勝利戦では
ドスローペースを中団待機すると
上がり2位に0.4秒差つける末脚で圧勝
3着馬が毎日杯3着のカフジエメンタール
それに楽勝はレベルの高い新馬戦だったと言える
弥生賞ではミドルペースを後方待機すると
コーナーで前との距離を縮めにかかると
上がり1位の末脚で全てを差し切り勝利
対戦相手も強く追込不利なレースだったので
かなり評価できる1戦だった
本番とはペースも馬場ぼ異なることから
弥生賞はあまり皐月賞に直結せず
寧ろダービーに直結するケースが多い
未勝利戦→弥生賞連勝は史上初なので
過去の傾向とは逸脱した馬の可能性もある
キタサンブラック産駒の皐月賞(1.2.0.1)
連対率75%と驚異的な数字なので
軽視するには強すぎる1頭だ
パントルナイーフ B
中山1800未勝利戦ではスローを中団待機すると
上がり2位に0.4秒差つける末脚で完勝
対戦相手も強く評価できる1戦だった
東スポ杯ではドスローを中団待機すると
上がり2位の32.9の末脚でアタマ差1着
2着のゾロアストロには上がり0.2秒差
ゴール前の脚色は負けていたので
条件次第じゃ逆転されうる内容だった
イクイノックス以来2頭目となる
東スポ杯からのルメールで皐月賞直行ローテ
想定オッズは1番人気想定だが
イクイノックスに比べると
あまりにも不安点が多すぎる
<イクイノックス(皐月賞2着)>
無敗(2戦2勝)、全て上がり1位
6馬身差→2.1/2差
故障なし、多頭数経験あり
予定通りの直行ローテ
<パントルナイーフ>
2勝1敗、上がり1位率:33.3%
1.1/4差→アタマ差
故障あり、多頭数の経験がない
元々は弥生賞予定
東スポ杯のタイムは0.2秒上回ってるが
同日の芝レースとのタイム差を比較すると
イクイノックスの方が遥かに優秀な事が分かる
イクイノックスの東スポ杯(1:46.2)
同日1600m3歳以上1勝Cのタイム(1:35.1)+11.1
同日1600m2歳新馬戦のタイム (1:36.7)+9.5
パントルナイーフの東スポ杯(1:46.2)
同日1600m3歳以上1勝Cのタイム(1:32.0)+14.2
同日1600m2歳新馬戦のタイム (1:34.4)+11.8
同日2000m2歳新馬戦のタイム (2:00.1)+14.0-14.0
パントルナイーフより数弾上の状況だった
イクイノックスですら東スポからの直行で2着
流石に好走は期待できないと思われる
ルメールは皐月賞の相性が悪い(1.1.2.6)
平均人気2.5着-平均着順4.2着
連下で狙うなら良いが
ド本命で狙うには不安要素が多すぎる
フォルテアンジェロ A
中山1800mの新馬戦では
スローを中団待機すると
馬群を切り裂くイン差しで勝利
ゴール前競り合った2頭も勝ち上がり
それなりのメンツ相手の勝利だった
12.7-12.2-11.0-10.7の加速ラップも優秀
府中の1勝クラスで少頭数を中団待機すると
上がり32.7の末脚で追い込み2着も
1着には着差を着けられての敗戦
ホープフルSではスローを先行し
直線でやや詰まり外に持ち出すと
中山の級坂部分で差してきて2着
1着に等しい走りをしていた
ホープフルS組はその後凡走が多く
レベル自体はさほど高いとは思えないが
フィエールマン産駒は中山が得意な傾向
先行脚質なのも皐月賞に向きそうだ
マテンロウゲイル B
京成杯ではミドルペースを先行すると
4コーナーで逃げ馬を捉えて先頭に立つものの
外から僅かに差されて2着
若葉Sではスローを中団待機すると
ロスのない競馬で立ち回り2馬身差圧勝
しかし対戦相手のメンツはイマイチだった
起用で特に弱点のある馬だが
逆に言うと大きな決め手もない馬
微妙にAと迷ったがギリギリB評価にする
ライヒスアドラー A
東スポ杯ではスローを先行するとも
道中で中団に控える競馬を取り0.2秒差の3着
若干の騎乗ミスだと思われるが
イン差しできたのは収穫だった
弥生賞ではミドルペースを中団待機すると
4コーナーで外から先頭集団に追いつき
ゴール前で僅かに差されての2着
内でも外でも問題なく力を出せるのは
多頭数のGIにおいては心強い性質
母父ハーツクライの皐月賞(2.0.0.1)
順調さに欠けるパントルナイーフとの
想定オッズ差を考えると十分に狙える
ラージアンサンブル C
7頭立てのすみれSでは
ミドルを後方待機し上がり1位の末脚で1着
アーレムアレスに3/4差勝利
そのアーレムアレスは
次走で1勝クラスを0.3秒差も負け
すみれSのレベルは低かったと思う
すみれSからの皐月賞も相性悪いし
ここまでのパフォもイマイチ
リアライズシリウス S
新潟2歳Sではスタートで出遅れるも
スローペースで位置を上げて先行すると
ラスト4Fのロングスパート戦となり
楽な手応えで逃げ馬を捉えると
後続を4馬身差突き放して圧勝した
ラップは60.1-10.9-10.9-11.5
※ラスト5Fは57.3
遅くないペースで追走して後半5F57.3
2歳の時点で終い10秒台を2回出しているのは驚異的
2.2秒後継ラップで道中馬群が団子状態
着差がつきにくい状況で4馬身差は驚異的
2着タイセイボーグ………阪神JF3着→GⅡ1着
3着フェスティバルヒル…ファンタジーS1着
4着サンアントワーヌ……1勝C勝利→FR2着
6着サトノグレーター……1勝C勝利→GⅡ5着
錚々たるメンツ相手に大楽勝は
実力を疑いようがない
朝日杯ではミドルペースを先行するも
直線で思うように伸びず5着
しかし馬体重+12kgと調整ミスだった
共同通信杯ではスローを先行すると
直線から最初の100mは馬なりで後続を突き放すと
ラスト400mで追い出してリードを保ちきり1着
勝ちタイム的にも古馬2~3勝クラス相当あるので
クラシック上位クラスであることは間違いない
同日1800m3歳未勝利(1:47.8)
今年の共同通信杯 (1:45.5)
同日1600m古馬3勝C (1:34.0)+11.5
同日1600m古馬3勝C (1:32.6)+12.9
個別ラップは
12.8-10.8-11.7-12.3-12.2-11.7-11.0-11.2-11.8
2F目に10秒台の脚を使った割には
道中でも緩まず長くいい足を使った
ロングスパート得意な先行馬は皐月賞に向くはずだ
①左回り専用機説
②遠征が苦手説
③朝日杯は馬体重+12kg力を発揮できなかった説
①~③どの説もまだ確定はしてないが
多くの人は①だと思い込んでいるし
②と③の可能性を考えてないのでオッズ妙味あり
蓋を開けてみて②と③が正しかったってなれば
好走の可能性が見込める良い中穴馬だ
10倍以上着くなら積極的に狙いたい
マスカレードボールの手塚厩舎というのも良い
新潟・東京連勝から初の右回りホープフルで11着
年明け初戦の共同通信杯先行して1着から皐月3着
東京・新潟連勝から初の右回り朝日杯FSで5着
年明け初戦の共同通信杯で先行して1着
去年のマスカレードボールと比較しても
そこまで遜色のない走りをしている
初の2000mで不安もあるが
兄はダート1900→芝2400mを勝利しているので
2000mは対応可能だと思われる
明確な逃げ馬も不在で展開的にも良さそう
ロブチェン B
重馬場京都2000m新馬戦はドスロー逃げて勝利
展開に恵まれた勝利ではあるが
スタミナはあると思われる
ホープフルSではミドルを中団待機すると
コーナーで最内を走り直線で外に持ち出し
フォルテアンジェロを僅かに差して勝利
2着馬よりは直線がスムーズに行ったので
逆転される可能性はある
共同通信杯では1~2馬身ほどの好スタート
テンの速い先行馬に抜かされ、中団で追走
直線では騎手が鋭く追い出すものの
若干反応が悪く加速に時間がかかり届かず3着
好スタート分を考えると完敗だった
ホープフルS勝ち馬ではあるが
追い出してからの加速が遅めなので
本来は京都外回りの方が合いそう
皐月賞というより菊花賞のイメージ
皐月賞でという感じには思えなかった
ロードフィレール C
新潟2000の未勝利戦はスローを先行し
そのまま直線で抜け出して4馬身差圧勝
掲示板入りした他の3頭が勝ち上がっており
それなりのレベルの高い走りだった
若葉Sではスローを先行し
直線で抜け出して先頭に立つものの
マテンロウゲイルにあっさりかわされ2着
マテンロウゲイルがAとBの中間点
明確に劣るこの馬を評価はできない
多頭数の経験もなく初の関東遠征も微妙
詳しくはコチラ
皐月賞予想まとめ
<S評価>
バステール
リアライズシリウス
<A評価>
カヴァレリッツォ
ゾロアストロ
フォルテアンジェロ
アスクエジンバラ
ライヒスアドラー





