去年の◎回収率164%
穴馬アナリストの朱哩です
今年のJRA最初のGI
ファブラリーSを徹底分析していくぞ!
競馬予想Youtuberの使い方としては
競馬新聞の印のように捉えてください
俺の見解や印を絶対視することなく
それを踏まえた上で役に立つ情報があれば
アナタの予想にスパイスとして取り入れる
みたいな感じで見てくれると嬉しいな
ポイント
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フェブラリーS過去データ分析
前走で大敗した馬も来る
過去11年分のデータ
1秒以上負け(2.1.3.51)勝率3.5% 複勝率10.5%
2秒以上負け(1.0.1.16)勝率5.6% 複勝率11.0%
1秒~1.9秒負けた馬よりも
2秒以上負けた馬の方が成績が良い
大穴を狙うなら
前走で大敗した馬を狙うのもアリ
ペースとラップ(過去10年良馬場)
前半4F:46.5 後半4F:48.9 ※-2.4秒ハイ
12.3-10.9-11.4-12.0-
12.4-12.1-12.0-12.4
芝スタートで1コーナーまでの直線が長く
序盤から速いペースになりやすい
持久力戦となる
<ペースに合いそうな馬>
ウェイワードアクト、ウィルソンテソーロ
ダブルハートボンド、ナイトアクアリウム
ヤマニンウルス、コスタノヴァ、ロードクロンヌ
脚質データ
逃:勝率10.0% 連対率20.0% 複勝率20.0%
先:勝率12.2% 連対率12.2% 複勝率17.1%
差:勝率 5.2% 連対率15.5% 複勝率22.4%
追:勝率 2.0% 連対率 8.2% 複勝率16.3%
超ハイペースながら前の馬が強い
とにかく前に行って粘り込む
持久力タイプの馬を探すと良いだろう
牝馬が弱く、美浦所属が狙い目
過去10年のデータ
■牝馬(0.0.1.14)勝率 0.0% 複勝率 6.7%
→該当馬:ダブルハートボンド
フェブラリーSは牝馬が大苦戦
過去10年で連対馬は0頭
■関東馬(5.1.1.24)勝率16.1% 複勝率22.6%
■関西馬(5.9.9.92)勝率 4.3% 複勝率20.0%
勝率は関東馬が圧倒的
しかし複勝率を見れば関西馬と同等
<関東馬>
ナチュラルライズ
ロングラン、ペリエール、ペイシャエス
ウェイワードアクト、ブライアンセンス
ウィルソンテソーロ、シックスペンス
年齢データ
4歳馬:勝率12.5% 連対率20.8% 複勝率29.2%
5歳馬:勝率 9.1% 連対率15.9% 複勝率25.0%
6歳馬:勝率 9.1% 連対率12.1% 複勝率18.2%
7歳↑:勝率 0.0% 連対率 7.0% 複勝率10.5%
ダートは高齢馬でも成績が良い傾向があるが
フェブラリーSは若いほど成績が良い傾向がある
去年も2~3着が4歳馬で、1着は5歳馬だった
とにかく若い馬を狙うのがオススメだ
<4歳馬>
ハッピーマン、ナチュラルライズ
枠順データ
1~5:勝率4.0% 連対率 6.0% 複勝率10.0%
6~11:勝率8.3% 連対率15.0% 複勝率26.7%
12~16:勝率6.7% 連対率11.1% 複勝率13.3%
内枠は芝部分が短いので不利
また、スタートから直線が長いので
外枠が不利にならない
よほど実力が抜けてない限り
内枠の馬を狙うのは避けたいレースだ
馬体重500kg以上が強い
過去11年分のデータ
■500kg以上(8.6.8.77)
勝率8.1% 連対率14.1% 複勝率22.2%
単勝回収率63.7% 複勝回収率75.3%
単勝=6310円 複勝=7450円/99
■500kg未満(3.5.3.64)
勝率4.0% 連対率10.7% 複勝率14.7%
単勝回収率23.7% 複勝回収率51.6%
単勝=1780円 複勝=3870円/75
去年の2~3着は500kg以上
1着馬は494kgとニアピンだった
<前走馬体重500kg未満の馬>
ウィルソンテソーロ、ロングラン
ダブルハートボンド、ペリエール
サイモンザナドゥ、コスタノヴァ
ハッピーマン、ナイトアクアリウム
根岸S連対馬を狙え
過去10年分のデータ
■根岸S連対馬 (5.2.3.3)
勝率38.5% 連対率53.8% 複勝率76.9%
単回収193.1% 複回収176.9%
単勝=2510円
複勝=2300円/13
着外の3頭も全て掲示板内
・レッドルゼル4着
・サンライズノヴァ4着
・コパノキッキング5着
根岸Sで連対した馬を狙うのが
率も期待値も高い安定コースとなる
逆に根岸S連対馬以外の
距離延長は壊滅的(0.1.1.47)
今年の該当馬:なし
東海Sが左回り1400mになったのを加味するなら
ヤマニンウルスに注目しても良さそうだ
<根岸S連対馬以外の距離延長>
ハッピーマン、オメガギネス
サンライズホーク、フリームファクシ
ナイトアクアリウム、ウェイワードアクト
コース適性が重要
中央競馬でダート1600mは府中のみ
ダートでは珍しいコース形態と言える
府中ダート1600mの勝率別成績(過去11年)
■勝率80%未満の馬(1.5.3.62)
勝率1.4% 連対率8.5% 複勝率12.7%
■勝率80%以上の馬(4.0.2.8)
勝率28.6% 連対率28.6% 複勝率42.9%
<勝率80%以上に該当する馬>
ナチュラルライズ…1戦1勝
ラムジェット………1戦1勝
コスタノヴァ………5戦4勝
血統データ
ミスプロ系を狙うレース
過去10年分のデータ
<1着-2着-3着>
ミスプロ系:7回-4回-3回
ロイチャ系:1回-5回-1回
ノーザン系:2回-0回-4回
ナスルラ系:0回-1回-2回
圧倒的なミスプロ系天国で5年連続1着
ロイヤルチャージャー系(サンデー系など)は
大半がゴールドアリュール産駒の好走
良馬場ならNureyevの血が重要
過去11年分のデータ
■Nureyev有(6.4.3.38)
勝率11.8% 連対率19.6% 複勝率25.5%
単勝回収率106.3% 複勝回収率81.8%
単勝=5420円 複勝=4170円/51
■Nureyev無(3.5.6.63)
勝率3.9% 連対率10.4% 複勝率18.2%
単勝回収率21.8% 複勝回収率71.2%
単勝=1680円 複勝=5480円/77
過去12年分に広げると
単勝万馬券のコパノリッキーも該当するので
回収率が大幅に上昇するデータとなる
ノーザンダンサーのクロスを狙え
ゴールドアリュール産駒が消えてから
Northern Dancer系のクロスがあり
Nureyevを内包しているのが主流血統だ
過去6年で言うと
1着:コスタノヴァ★2番人気
1着:ペプチドナイル★11番人気
1着:レモンポップ★1番人気
2着:レッドルゼル★3番人気
2着:エアスピネル)★9番人気
3着:セキフウ★13番人気
3着:ソダシ★4番人気
3着:サンライズノヴァ★3番人気
<NDクロス持ちxNureyev内包馬>
ペイシャエス、コスタノヴァ
ハッピーマン、ナイトアクアリウム
フリームファクシ、ラムジェット
<NDクロスxNureyev内包xミスプロ系>
コスタノヴァ
ナイトアクアリウム
フリームファクシ
データ的に合う馬
コスタノヴァ:ペース◯コース◎血統◎体重x
ナチュラルライズ:関東◯4歳◯コース◯
ペイシャエス:関東◯血統◯
ラムジェット:コース◯血統◯
ブライアンセンス:関東◯血統◯
ヤマニンウルス:ペース◯
ロードクロンヌ:ペース◯
シックスペンス:関東◯
フリームファクシ:血統◎ローテx
ウィルソンテソーロ:ペース◯関東◯体重x
ウェイワードアクト:ペース◯関東◯ローテx
ナイトアクアリウム:ペース◯血統◎体重xローテx
ペリエール:関東◯体重x
ロングラン:関東◯体重x
ハッピーマン:4歳◯血統◯体重xローテx
オメガギネス:ローテx
サイモンザナドゥ:体重x
サンライズホーク:ローテx
ダブルハートボンド:ペース◯牝x体重x
全頭診断
ウィルソンテソーロ A
MCS南部杯では中団前目追走すると
上がり2位に0.8秒差つける末脚で
シックスペンス・ペプチドナイルに大楽勝
同じ左回りワンターンで圧勝は評価できる
JBCクラシックでハイペースを前目先行するも
道中で内で走った馬が伸びずに5着と敗北
チャンピオンズCではハイペースを
内の中段待機して脚を貯めると
見事なイン差しを決めて2着
1着馬とは首の上げ下げの差だった
海外遠征組が居ないここでは実力上位
去年よりマイルに対応してきているのも良い
ウェイワードアクト C
霜月Sではハイペースで先行すると
ラスト100mで抜け出して完勝したが
掲示板入りしたメンツが惨敗続き
レベル自体は低いと思われる
初重賞の根岸Sではミドルで逃げて
ラスト200m地点で1馬身のリードがあったが
そこから一気に崩れて7着…
上のクラスでは持続力不足かと思われる
オメガギネス C
武蔵野Sではミドルペースを後方待機するも
直線で伸びあぐねて7着と惨敗した
出遅れたコスタノヴァに後ろから差された
これを逆転するのは考えにくい敗戦
根岸Sではミドルペースを中団待機し
ロスのないイン差しを決めるものの
後続に差されて0.4秒差4着
後方脚質ながら
2戦連続で差されての負け
差し馬としては狙いにくいのが現状だ
コスタノヴァ S
去年のフェブラリーSでは
ハイペースをスムーズに先行し
4コーナーで外に持ち出し直線で抜け出すと
内でスムーズなイン差ししてきた
サンライズジパングを凌いで勝利
完勝と言って良い内容だった
前走の武蔵野Sでは大きく出遅れるも
直線で上がり1位の末脚を見せて2着
ほぼ勝ちに等しい内容だった
■勝率80%以上の馬(4.0.2.8)
勝率28.6% 連対率28.6% 複勝率42.9%
コスタノヴァの府中ダ1600…5戦4勝
コース適性が出走メンバー中No1
5年連続でミスプロ系が1着のレース
NDクロス持ちxNureyev内包馬も相性が良い
血統的に申し分ないフェブラリーS配合
地方ダート成績(0.0.1.2)
中央ダート成績(7.2.0.0)
中央のダートでは9戦して連対率100%
地方の戦績のせいで
期待値より人気が落ちると考えれば
狙って良い人気馬だと思われる
サイモンザナドゥ B
不良馬場のみやこSでは中団待機すると
道中でポジションを押し上げていき
逃げるダブルハートボンドに迫り
レコードタイムにクビ差2着と好走した
プロキオンSではハイペースを先行するも
前残り決着にもかかわらず
直線で伸びあぐね9着と大敗
マイルより距離が伸びた方が良さそう
サンライズホーク C
1600m以上が武蔵野Sの2回だけ
一昨年はハイペースを選考し
それなりに粘って5着とそこそこの走り
去年はミドルペースを後方待機するも
直線で全く伸びずに最下位に沈んだ
4戦連続で掲示板外
1600m以上で馬券圏内なし
流石にここでは厳しい
シックスペンス B
初ダートとなったMCS南部杯では
3~4番手で先行すると
直線で粘り込みを見せて2着も
1着とは4馬身差離されてしまった
終始、前外を走っていたことで
砂かぶりしなかったのが功を奏した
チャンピオンズカップでは
ハイペースを逃げると
そのまま直線で沈んで11着
同じく逃げたウィリアムバローズも16着
オーバーペースでバテての敗戦
ワンターンの方が向いているとは思うが
それでもコスタノヴァ差との差は決定的
逆転の目は考えにくいと思われる
ダブルハートボンド B
ブリーダーズゴールドCでは
1枠からスムーズに逃げると
直線で粘り込むものの0.3秒差2着
レースレベルはイマイチだった
みやこSではハイペースを逃げると
直線でそのまま抜け出して後続を引き離すと
後続の末脚をクビ差凌いでレコード勝利
チャンピオンズカップでは
逃げ馬2頭を見る形で番手追走し
直線でスムーズに持ち出す理想的な展開で
ウィルソンテソーロとハナ差で勝利
牝馬(0.0.1.14)勝率 0.0% 複勝率 6.7%
レコード勝利→GI勝利と連勝中
間違いなく大人気するだろうと思われるが
牝馬の成績が悪いフェブラリーSでは
本命にするのは憚られる存在
思い切って外して高配当を狙うか
連下に抑えるかくらいで考えておきたい
ナイトアクアリウム S
府中ダートマイルの3勝クラスでは
ハイペースを中団待機すると
楽な手応えで後続を千切り勝利
最後まで後続を突き放しての完勝だった
前走、稍重のコールドムーンSでは
後方待機するも直線で思うように伸びず7着
しかし脚を余しての敗戦だった
悪い負け方ではない
5年連続でミスプロ系が1着のレース
NDクロス持ちxNureyev内包馬も相性が良い
血統的に申し分ないフェブラリーS配合
道悪のダート(0.1.1.4)
良馬場ダート1600(1.0.2.1)
前走は走らない条件だった
当日、重馬場じゃないなら狙いたい穴馬
シックスペンスとナチュラルライズ
この2頭がやりあって超ハイペースになって
前崩れの展開になれば連下で穴を開けそうだ
ナチュラルライズ B
JDCでは逃げるナルカミを見る形で先行するも
直線で逆に差を着けられて3馬身差2着
東京大賞典ではナルカミとの逃げ争いを制すも
抑えが効かなくなりかかってしまい11着
今回も前に行きたいシックスペンスが居る
東京大賞典の再現になるリスクが大きい
力を出し切れば馬券圏内あるが
気性的に実現する可能性は低そうだ
ハッピーマン B
兵庫ゴールドトロフィでは先行すると
向正面で一気に先頭に躍り出て
そのまま直線で押し切って勝利
しかし2着馬が根岸Sで11着
レベル的にはGIで通用するほどでは無さそう
ただフェブラリーSに相性の良い
Nureyevの血がクロスで入っている
血統狙いでワンチャンはあり
フリームファクシ A
すばるSでは超ハイペースを先行すると
直線でそのまま抜け出して3馬身差圧勝
斤量59kgと考えるとかなり強い内容だった
根岸Sでは超ハイペースを後方待機すると
大外から追い込んできたものの6着
ここから1年ぶりとなるレース
賞金的に出れるか微妙ではある立場
5年連続でミスプロ系が1着のレース
NDクロス持ちxNureyev内包馬も相性が良い
血統的に申し分ないフェブラリーS配合
出れるのであれば狙いたい穴馬だ
ブライアンセンス S
師走Sではミドルペースを先行すると
そのまま後続を引き離して6馬身差で圧勝
斤量58.5kgと考えると凄まじい走りだった
プロキオンSではハイペースを中団待機すると
前で残る3頭に迫ってクビクビクビ差4着
着順の割には良い内容だった
府中ダート成績(1.1.2.0)
美浦所属の府中が得意な馬なのに
何故か府中は3年半ぶりとなる不思議な馬
ノーザンダンサーのクロスは無いが
Nureyevの血を内包した父ミスプロ系
血統的にも向いている可能性が高い
穴馬としては面白い存在だ
ペイシャエス C
プロキオンSでは
ハイペースを後方待機するものの
直線でさほど伸びることもなく8着
ここ2戦は出足が遅く
決め手にも欠けてしまっている
全盛期は過ぎてしまった感じがある
ペプチドナイル A
MCS南部杯では先頭逃げすると
着差は着けられたものの3着はキープした
武蔵野Sではミドルペースを先行すると
直線で一瞬先頭に立つものの
外の差し馬に差されての9着
しかし自身より内からは1頭も差されなかった
去年のフェブラリーSでは
ハイペースを中団待機すると
ミッキーファイトと同等の脚を使い4着
フェブラリーS1着・4着
MCS南部杯2着・3着
ダート左回りマイルGIだと安定感がある
ここ2戦の大敗でオッズが下がるなら
軽く狙っても良さそうだ
ペリエール C
エルムSではミドルペースを先行し
直線でスムーズに逃げ馬を交わして完勝
普通に強い内容だった
みやこSではハイペースを中団待機するも
直線でまったく伸びずに10着
1800mが長いのかスタミナ切れの負けだった
チャンピオンズカップでは
ハイペースを中団待機するも伸びず10着
外回すと不利なレースで外を回した
ラムジェットやメイショウハリオに完敗
これでは狙いにくい差し馬と言わざるを得ない
ヤマニンウルス A
かつてはダート最強化とも言われたロマン枠
東海Sではハイペースを2番手逃げすると
直線で後続を千切り捨てて圧勝した
2着馬→L・OP連勝
3着馬→武蔵野S3着
4着馬→L1着
5着馬→地方G3勝利
レベルの高いメンツを相手に圧勝は
かなり評価できる
左回り1400mの根岸S連対馬が強いレース
しかし今年は該当馬がいない
去年から左回り1400mになった東海Sを圧勝
今年に限っては狙ってみたくなる条件だ
半年ぶりのレースだが
鉄砲駆けするタイプなので問題ない
ラムジェット A
みやこSではハイペースを後方待機すると
大外から一気に追い込んでくるも
末脚届かず4着
チャンピオンズCでは後方待機すると
不利な外を回されつつ直線で伸びて3着
2着に0.4秒差つけられたものの
それなりの強さを示したと言える
同じような位置にいたメイショウハリオが
先に鋭く抜け出した所をジックリ見て
前がバテた頃に最後まで伸びていた
持久力勝負になるフェブラリーSでは
期待できそうな内容だったと思う
ロングラン C
安田記念ではミドルで4番手先行するも
4コーナー地点からついていけなくなり
13着に沈んでしまった
スローの毎日王冠では最後方待機するが
前残り決着となり8着に大敗した
マイルCSではミドルを後方待機して
直線で上がり3位の末脚で追い込むも
時既に遅しの15着
出足が遅すぎてダートでは厳しい
ロードクロンヌ A
浦和記念では2番手追走し
直線で一旦先頭に立つものの
ホウオウルーレット岩田康誠の
イン付きが炸裂し2着に負けた
ホウオウルーレットは
メンツが揃った東京大賞典で5着
それなりに強い馬相手に
奇襲で足元すくわれた形となった
プロキオンSではハイペースを先行し
直線で抜け出すと持続力のある末脚で勝利
ダート転向してから
馬券圏内100%(5.3.2.0)
ハイペース・ミドルペース・スローペース
ありとあらゆる展開で崩れてないのも良い
フェブラリーS予想まとめ
<S評価>
コスタノヴァ
ブライアンセンス
<A評価>
ラムジェット
ナイトアクアリウム
ウィルソンテソーロ
ロードクロンヌ
ヤマニンウルス








