INTJと検索すると
サジェストに「殺意の目」と出てくる
INTJは時折、目つきが鋭くなり
殺意の目をしていると思われてるようだ
かくいう俺もINTJで
時々「殺意の目モード」になる時がある
INTJはどういう時に殺意の目になるのか
その真意とは何なのかを
INTJ自らが解説していこうと思う
ポイント
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もくじ
INTJ(建築家)の殺意の目とは
INTJが殺意の目になる時
それは必ずしもネガティヴな時だけではない
殺意の目モードになりがちな状況をまとめると
以下の5パターンが考えられると思われる
・集中力が高まっている時
・信用に値するか判断してる時
・警戒すべき相手が居る時
・不誠実な対応を取られた時
・この世に絶望している時
集中力が高まっている時
INTJは物事を深く考えるのが得意な一方で
マルチタスクは苦手な傾向があるんだよね
なので物事に全集中している状態では
表情管理にリソースを回さずに
集中すべきポイントに神経が向かうんだよね
調べものをしてる時は
その調べものに対して深く掘り下げていくし
運動している最中なら
そのスポーツで勝つために最適な行動を取る
そのために全集中している為
鋭い眼光をすることが多く
これが殺意の目だと思われる理由だと思う
俺も何かに集中してる時は
誰かに話しかけられても表情柔らかにできないし
スポーツの試合中なんかは
特に殺気立った鋭い目をしていた自負がある
信用に値するか判断してる時
INTJは人間不信な人が多いので
目の前にいる人間の事を信用に値するかどうか
ジックリと見定める傾向がある
打ち解けるまでは基本的にこの状態なので
第一印象が冷たい人だと思われガチだ
そしてこの人を見定める眼光こそが
INTJ特有の殺意の目なんだと思う
これを向けられる側からしたら
凄いプレッシャーだろうなと我ながら思う
警戒すべき相手が居る時
近くに警戒すべき相手が居る時
INTJは緊急事態モードになり
警戒心が一気に高まり鋭い目つきになる
警戒すべき相手が居る場合
気迫で負けるわけにもいかないし
緊張感が張り詰める状況なので
自然と目つきが強く鋭くなる
これもINTJの殺意の目モードと言えるだろう
俺も東西線でゴリマッチョ黒人が
電車の席で1.5人分座っていて
その間に座ったらメチャクチャ押し返されたけど
警戒心モードでずっとその場に座り続けたら
その黒人が駅に降りる時に
何故か握手を求められたことがある
体格的に力で絶対に勝てる相手ではなかったが
気迫だけは負けなかったんだと思う
殺意の目は対格差をも覆す時があるのかも
不誠実な対応を取られた時
INTJは不誠実すぎる対応を取られると
その人に対しての信頼を一気に無くす
そしてそれが繰り返されると
相手の言動の矛盾点を洗い出す為に
相手を徹底的に分析していく
この状態の殺意の目は
個人的に探偵モードと呼んでいる
そして最終的には分析に飽きて
嫌な対応取ってくる人に使う時間が無駄と感じ
そのまま人間関係をスパっと切り捨てる
この世に絶望している時
INTJは現代社会に馴染みにくいタイプだから
日々この世に絶望しつつ生きている事が多い
俺はもの心着いた小学校低学年くらいから
当時は名前が付いていると知らなかった
シミュレーション仮説的な空想や
哲学ゾンビ的思考をしていたのもあって
この世の儚さを感じ続けて生きていた
生きづらい世の中
希望の少ない世の中
味気ない世の中
退屈な世の中
それらに日々絶望し続けているので
ふとした瞬間に糸が切れてしまい
殺意の目をした状態で
ふらふらと彷徨い続ける事がある
俺の場合、最終的には
不貞寝してもとに戻るの繰り返しなんだけどね
いつか俺にとって生きやすい世界を創れたら
殺意の目をする回数が減るのかな?
INTJが殺意の目になる時まとめ
・集中力が高まっている時
・信用に値するか判断してる時
・警戒すべき相手が居る時
・不誠実な対応を取られた時
・この世に絶望している時
